グアム旅行で ツバキタワー に宿泊を検討中の方へ。
こんな疑問はありませんか?
- 変圧器は必要?
- USBはある?
- チップは払うの?
- チェックイン前に荷物預けられる?
- パジャマはある?
実際に私たち夫婦が宿泊した体験をもとに、
宿泊前の不安を解消できるようまとめました。
この記事を読めば、安心して出発できます。
ツバキタワーで変圧器は必要?
結論:基本的に不要でした
グアムの電圧は110〜120V。
日本は100Vですが、スマートフォンやカメラの充電器はほとんどが「100〜240V対応」です。
私たちは変圧器を持参しませんでしたが、
- iPhone充電器
- モバイルバッテリー
- カメラ充電器
すべて問題なく使用できました。
海外旅行初心者でも安心です。
USBソケットはある?
あります。
客室にはUSBポートが設置されていました。
▼ ベッド周辺の様子

※ベッドのヘッドボード付近にUSBポートがあります。
私たちが宿泊した部屋では、
ベッドの頭周りにUSBソケットがありました。
寝ながら充電できるのでとても便利です。
変圧器は使わず、充電ケーブルだけで問題ありませんでした。
念のため確認しておきたいこと
- 充電器の裏に「100-240V」と書いてあるか確認
- ドライヤーなど高電力家電は注意
スマホ充電であれば、基本的に心配は不要です。
ツバキタワーの荷物預かりは可能?
チェックイン前:可能
私たちはチェックイン前に到着しましたが、問題なく荷物を預けられました。
事前にホテルへ問い合わせを行い、「預かり可能」と公式回答もいただいています。

早朝便で到着する方も安心です。
チェックアウト後:可能
帰りの飛行機まで時間があったため、
チェックアウト後も荷物を預けました。
その後、妻と二人で最後にビーチへ。
スーツケースを持ち歩かずに済むのは本当に助かります。
ツバキタワーのチップ事情
海外で一番不安なのがチップ文化ですよね。
館内で請求されることはありませんでした
- フロント
- レストラン
- プール
滞在中にチップを求められることはありませんでした。
ベッドメイキングは任意
連泊の場合、清掃サービスがあります。
私たちは気になる日に、机の上に1〜2ドル置いておきました。
置いておくと自然に回収されていました。
ただし、
- 強制ではない
- 払わなくても嫌な顔はされない
海外初心者でもプレッシャーを感じることはありませんでした。
パジャマはある?
- ガウン:あり
- パジャマ:なし
部屋着は持参をおすすめします。
ここは意外と見落としがちなので要注意です。
月ごとの特別装飾について
ホテルへ確認したところ、季節ごとの装飾が行われるとのことでした。
- 10月:ハロウィン
- 11月:サンクスギビング
- 12月:クリスマス
季節感を楽しみたい方は時期を合わせるのもおすすめです。
公式回答をいただいています。
October – Halloween. November – Thanksgiving. December – Christmas decorations.
実際の装飾の様子は、公式Instagramでも確認できます。
▶︎ ツバキタワー公式Instagramはこちら
【まとめ】宿泊前に知っておくべきポイント
- 変圧器:基本不要
- USB:ベッド頭周りにあり
- 荷物預かり:チェックイン前後とも可能
- チップ:基本不要(任意)
- パジャマ:持参推奨
海外旅行に慣れていない方でも、安心して滞在できるホテルでした。
ツバキタワーの料金をチェックする
宿泊料金は時期によって大きく変わります。
▼ 最新の料金を確認する
・Expedia公式サイトで料金・空室を確認する。
・楽天トラベル公式サイトで料金・空室を確認する。
・JTB公式サイトで料金・空室を確認する。
あわせて読みたい↓





コメント